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AccelZone

アクセルゾーン

これまでにない安定と威力のあるショットをあなたに、​19,999円(税込)から。

アクセルゾーン AccelZone

「世界基準の弾道を可視化する、唯一の「空間制圧」システム。」

世界のトップ選手のショットは、ネット上空60〜90cmの空間を通過します。しかし、多くのプレーヤーはネットの白帯(高さ約91cm)だけを視覚的基準にしてしまい、弾道が低くなりすぎるか、あるいはアウトを恐れてスイングスピードを落としてしまいます。

アクセルゾーンは、地上180cmに「第2のネット」を張ることで、「高く、速く、深く」という3要素を同時に解決する唯一のトレーニング空間を提供します。

​アクセルゾーンの特徴

ネットの上にもう一つのターゲットを。

世界のトップ選手のショットは、ネットの上空60cm〜90cmを通過します。アクセルゾーンは、地面から180cm(ネット上約90cm)の高さに仮想のターゲットラインを設置することで、攻撃させない「深く重い弾道」を自動的に再現できる身体感覚を養うことを目的としています。

1. 「完全自立式」高強度テレスコピック・ポール

既存の製品にありがちな「ネットに固定する不安定さ」を排除。独自設計の自立ベースにより、風やボールの直撃でも倒れにくい安定性を実現。

 

2. 180cm固定&可変ハイト機能

ヘビーボールの黄金基準である「地上180cm」に素早く設定可能。120〜180cmの間で練習レベルに応じた微調整も容易です。

 

3. 高視認性・高耐久「プロ・コード」

ボールが当たっても切れにくく、プレーヤーが弾道を鮮明にイメージできる特殊カラーのロープを採用。

​このような方におすすめです!

アクセルゾーンは、さまざまなレベル・立場のプレーヤーに活用されています。

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ショットが浅くなり、相手に攻め込まれやすい方 

「ネットを越す」意識から「アーチ(ロープ)の上を通す」意識へ変え、自然な深さを手に入れたい方に。

 

安定したスピンボールを習得したい競技者 

ネットミスを減らしつつ、ベースライン際で急激に沈む「重いボール」を打ちたい選手に。

指導の「基準」を作りたいコーチ 

「もっと高く!」という抽象的な指示ではなく、「ロープの上を通せ」という明確な基準を生徒に提示したい方に。

アカデミー・クラブの強化に 

世界のトップ基準を可視化し、組織全体のショットクオリティを底上げしたい現場に。

​アクセルゾーン活用方法

ベースライン・ラリーでの「軌道補正」

ロープの上を通過させる意識を持つだけで、スイング軌道が自然にアッパーブローになり、威力と安定性が両立します。

ディフェンス練習での「滞空時間」確保

追い込まれた際、ロープよりさらに高く通す練習をすることで、十分な復帰時間を稼ぐ「守備の弾道」を習得します。

アクセラレーターとの併用トレーニング

アクセラレーターでスイングを加速させ、その出力をアクセルゾーンでコントロール。パワーと確率の完全な融合を目指します。

ユーザーの声

「ネットが低く感じるようになり、ミスが激減しました。」

これまでいかに低い弾道でギャンブルをしていたか痛感しました。ラインを意識するだけでボールが深く入り、相手を後ろに釘付けにできます。

- 国内トップジュニア

「自立式なのが最高。コートのどこでもすぐにプロの練習環境が作れる。」

ネットに縛るタイプと違い、ポールの移動が簡単。球出し練習でも試合形式でも、一瞬で「基準」が作れるので指導の効率が上がりました。

- テニスアカデミー代表

よくあるご質問

風で倒れたりしませんか?

Heavy-Ball Pro独自のポール自立設計は、屋外の風や、ボールがポールに当たった程度では倒れない安定性を備えています。

設置に時間はかかりますか?

慣れれば一人でも2〜3分で設置可能です。ポールの伸縮も簡単に行えるため、貴重な練習時間を無駄にしません。

 

ロープにボールが当たっても大丈夫ですか?

はい、衝撃を吸収する柔軟性と耐久性を備えたロープを採用しています。ロープにボールが当たってもポールが倒れにくいよう設計されています。

POWER YOUR SHOTS

@ 2025 HEAVY-BALL PRO

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